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マンガで読む昭和史
「南京大虐殺」の真実
畠奈津子+大舘亞津子
本体価格1238円
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「大東亜戦争で日本はとても悪い事をした」と、日本人は刷り込まれてきた。戦中の行いはすべて「悪」とされ、日本人としての誇りも愛国心も否定されるようになってしまった戦後。本書は「僕たちのお祖父ちゃんがそんなに酷いことをしたの?」という、主人公たちの「南京大虐殺」への疑問からはじまる。独自に調査をすすめ、次第に真実に近づいていく主人公たちの姿に、親近感を持ちながら読みすすめることができる。中国の情報操作による悪質なプロパガンダ、東京裁判にまつわる謎、さらには中国人の民族性に至るまで、分かりやすいストーリー仕立てで徹底解明!
表題作の他、中国の真実の姿がわかる『「百人斬り」報道を斬る』、『チベットの悲劇』の二作も収録。
本書収録の『チベットの悲劇』、英語版のフリーWeb書籍&動画はこちら
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